今日は杖術の稽古でした。そんなに暑くはなく、いい感じで始められたのですが、終わってみればやはり「汗みどろ・・」でした。ここ数回の稽古では、なんとなく「手の内」が決まらなくて、イロイロ考えたりヘコんだりしていましたが、今日は稽古の前に「こうかも!」と気が付いたコトをやってみたところ、なかなかの好感触(嬉)先生にも「イイね。」と言っていただけました。
やはり武道は、「気付くか、気が付かないか」ってだけです。
大山総裁も亡くなる直前まで、拳の握りについて、考えていらっしゃいました。
武道という道は終わりがありません。
日本人に生まれて、武道をしないなんて・・・もったいない!
せっかく、カラテをやっているのに、辞めるのは、もっともったいない。
ほかのコトなんかいつでも、できるのになぁ・・・なぁ、ooo
72.1キロ
22.3%
押忍
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